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最速で「Webライター」になる簡単な方法!【クラウドソーシング】

最速でWebライターになる クラウドソーシング  アイキャッチ画像
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こんにちは。misaです。

みなさん、ブロガー Webライターをやってみたいと思ったことはありませんか。

ブロガーは自由なイメージがありますが、ブロガーであろうが、できる限り多くの人に見てもらいたいと思うのであれば、まずは 「Webライター」としての技術を手に入れたほうが、後々になってラクになるでしょう。

そして、ライティング(記事を作成する)は、ある程度の枠にハマった形式の記事を書くことで少しずつ上達していきます。

ということで、今回は、 最速で「Webライター」になる簡単な方法を解説していきます。

最速で「Webライター」になるには、まずは【クラウドソーシング】へ登録!

【クラウドソーシング】という言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

そして、 【クラウドソーシング】は ここ数年でテレビでも紹介されたりもしていて、徐々に有名になってきています。

早い話が、まずは 【クラウドソーシング】へ登録してみましょう。

そして、 ライティングなどのお仕事(案件)を選択して応募していきましょう、ということです。

しかし、【クラウドソーシング】とは在宅ワークできるような案件の総称なので、その会社にも さまざまな種類があります。

たとえば、「クラウドワークス、ランサーズ、【プラチナライター】 【チームワーカーズ】 Bizseek など」があります。

ちなみに、私がWebライターではない頃にどうやってWebライターになったかというと、 【クラウドソーシング】に登録して→案件に応募して→Web(インターネット)上に載せる記事の作成をして、Webライターになりました。

それでは、次項で「私の経験談」をお話します。

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「Webライター」になるまでの私の経験談

いまから、 「Webライター」になるまでの私の経験談をお話します。

2018年9月に、偶然そのときに見ていたテレビ番組で 【クラウドソーシング】のことが放送されていました。

その頃は趣味をもっていなかった私でしたが、ライティングに興味を持ち、 【クラウドソーシング】に登録してみました。

そして、【クラウドソーシング】へ登録してから、ライティングも含め さまざまな種類のお仕事(案件)があることを知りました。

しかし、私は ライティングに興味をもって【クラウドソーシング】へ登録したので、ライティングのお仕事(案件)だけを探しました。

そうすると、「ライティング経験者を優遇」や「ライティング未経験者でも応募OK」などの案件があり、それらの募集レベルもさまざまでした。

私は、すかさず「ライティング未経験者でも応募OK」の案件に(3件ほどに)応募しました。

「まずは、サンプル記事を作成してみてください。それから契約するかどうか決めます。」という返信があった案件もあれば、「(未経験者OKなので)すぐに採用します」という返信をもらった案件もありました。

そして、いざ採用になると→それぞれのマニュアルを読んで→実際に 記事を作成していく という流れになりました。

ここで、「ライティング未経験でも 本当に採用してもらえるのか」と思う人もおられると思いますが、ライティング未経験でも採用してもらえる案件はありますので、心配しなくて大丈夫です。

いざ採用されてからが、問題…というか大変でした。

何が大変か⁈というと、「マニュアル」です。

案件によっては、そのマニュアルは膨大な量です。

なので、そのマニュアルを見て、本当にできそうにもない…と思ったら→最終的には、その案件の管理者へ相談の上で「途中で契約終了」も多くの場合はできます

※実際に、私は「途中で契約終了」を数件しました。

しかし、だからといって、マニュアルを契約前に確認させていただくことは もちろんできないので、もしマニュアルが膨大すぎたり・難しすぎて理解しづらかったりした場合には、途中で契約終了をするしかありません

そんなこんなで私が【クラウドソーシング】でやり遂げた記事数は約30記事で、そのジャンルは「恋愛・婚活系、妊婦さんが気をつけるべき病気など、海外旅行、Wordpressについて」と さまざまでした。

これらのジャンルを見ていただくとわかるように、 ライターというのは 基本的には、 どんなジャンルについてでも記事を書くことができることも重要ということです。

逆に言えば、 どんなジャンルについてでも記事を書くことができれば、さまざまなライティングの案件に対応することができる と言えます。

ここで、よく質問されることですが…「今までに自分が経験したことがあるテーマについては記事を書くことができるけれど、今までに自分が経験したことがないテーマに関しては記事を書くことができないのでは⁈」ということです。

しかし、それは「今までに自分が経験したことがないテーマに関しては記事を書くことができないのではなく→今までに自分が経験したことがないテーマでも記事を書けるように努力する」ということが重要なのです。

もちろん、そんなことまでしなくても「あるジャンルだけに特化して記事を作成する」ということでも良いのですが、最初のうちは さまざまなジャンルについて記事を作成して 「ライティングに慣れる」ということが最も重要なことです。

とにかく、最低でも まずは20記事(1記事あたりは最低でも2000文字以上で)ライティングすれば、 ライティングに慣れると私の経験談から、そう思います。

それでは、 「Webライター」になるまでの私の経験談を時系列でまとめます。

「Webライター」になるまでの私の経験談

2018年9月~ 【クラウドソーシング】へ登録Webライター(未経験者OK)の案件へ応募→採用された。

  • 2018年9月~2019年4月:実際に、 Webライターとして記事を作成(総30記事)。
  • 2018年11月~2019年6月: Webライター+添削者として活動(2019年6月をもって終了)。

添削者:Webライターさんの記事の添削をする者(修正依頼や修正方法などを伝えて確認作業の繰り返し)。


以下は、「自分でWebサイトを立ちあげた経験談」となります。

2019年1月~自分でWebサイトを立ちあげ。

2019年1月~2019年6月:自分のWebサイトの改訂など。

2019年7月~現在(2019年7月22日)に至る。 

ライティングの技術を身につけたら→自分でサイトを立ちあげて→自分が書いた記事はすべて自分のもの(資産)にしていくのも良いです。

※ただし、ライティングサイトの立ちあげは、別もの(別の知識が必要)です。

それでは、私の経験談はココまでとしておきます。

さいごに、まとめです。

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まとめ

今回は、最速で 「Webライター」になるには、 まずは【クラウドソーシング】へ登録というお話を経験談を含めてさせていただきました。

最初の第一歩を踏み出すのには勇気が要るかもしれませんが。まずは登録してみてはいかがでしょうか。

【クラウドソーシング】へ登録 おおむね無料です。

ライティングを学べば、言葉の力・まとめる力などが身につくので、ふだんの生活や会社でも役立ってきます。

やっていて損は無い領域の技術なので、(私の経験から言えるのは) ライティングをおすすめしますということです。

それでは、今回はココまで。

さいごまでご覧いただき、ありがとうございました。

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#ネットビジネス #コミュニケーション
#ライティング #恋愛・結婚 #男性と女性

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