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【実例】薬剤師専用!転職時の面接をリアルに実況解説!

【実例】薬剤師のリアル転職話 アイキャッチ
【実例】薬剤師のリアル転職話 アイキャッチ

こんにちは。薬剤師ライターのみさ:@misatrombone年齢は30代前半です。

薬剤師のみなさんへ。

転職を考えたことはありますでしょうか。

ちなみに、私は今まで(2019年まで)薬剤師として約10年間にわたり、調剤薬局やドラッグストアで働いてきました。

そして、何度か転職を経験してきました。

その中で、私には良くも悪くも印象に残っている 転職時の面接があります。

そこで、今回は 【実例】薬剤師専用!転職時の面接をリアルに実況解説!をしていくことにしました。

ご興味ありましたら、ぜひこの機会にご覧ください。

それでは、リアルに実況解説を始めていきます。

 

【薬剤師】転職時の面接をリアルに実況解説!

まず前提として、 薬剤師の転職時の面接は、とても世間からズレているケースが多いです。

そして、そのズレは予想をはるかに超えるときもあります。

なので、この記事のここ以降を読んでいただけるのであれば、まずは「無」の心にリセットしてから読み始めていただきたいと思います。

今回は、【実例】を大枠として5つに分けて実況していきます。

それでは、ご覧ください。

【実例】薬剤師が激不足な病院の面接

チーム医療 病院など
チーム医療 病院など

まずは、ある 病院へ面接に行ったときのお話をします。

結論【病院薬剤師の場合】
  • 面接時に プライベートのことを聞かれても話すな! 
  • 管理薬剤師の人格を探れ!
  • 院内の薬剤師ではない 他職業を観察せよ!
  • 気が強くないとやっていけないと思え!
  • 面接にせよ業務内容にせよ、 調剤薬局のノリは捨てて行け!

私が面接に行ったとき、先方(病院側)は事務長と管理薬剤師(薬剤部長)と看護師(副部長)でした。

そして、こちらは私(薬剤師)と転職支援会社の方でした。

席に座る前に、まずは挨拶をしました。

ここまでは、世間一般的に通常の面接です。

とは言え、この時点で「薬剤師の面接なのに、なぜ看護師がいるのか?!」という疑問をもった方もおられるでしょう。

↑まずは、この疑問について。

最近(2019年)だからなのかどうかは不明ですが、けっこう高い確率で「薬剤師の面接なのに、看護師がいる」という状況は多いようです。(転職支援会社の方に教えていただきました)。深い理由は不明です。

そして、面接が始まりました。

まず初めに、事務長の発言がコレ↓でした。

事務長「面接ではプライベートなことも聞くかもしれませんが、答えたくないなら答えなくて良いので遠慮なく言ってくださいね。」

私「わかりました。」

と、後になって転職支援会社の方から聞いたお話なのですが、 プライベートを聞いてくる面接はヤバイとのことです。

というのも、仕事の面接でプライベートなことを聞くのは失礼ということです。

なので、薬剤師のみなさん、このような面接に出くわしてしまった場合は気をつけてください。 プライベートなことは何も語らないことをおすすめします。

そして、次の事務長の発言がコレ↓です。

事務長「今までにも転職の経歴があるようですが、転職を重ねるということに悪いとか何とか思ったことはありますか?!という質問に対して、どう思いますか。」

↑この事務長の発言ですが、薬剤師のみなさん、この文章の意味は解りましたでしょうか?!

つまり、この事務長の発言は質問に質問を重ねてきた質問ということです。

こうやって質問に質問を重ねてくるというトゲのある質問をしてくる職場は、冷静に考えて辞めておいたほうが無難です。

そのほかヤバかった事務長の発言はコレ↓です。

事務長「この病院で仕事やれますか、やれませんか。」

私「(心の中:やれるかどうかは、やってみないとわからないですよね?!)頑張れるだけ頑張ります。」

なので、この事務長の質問内容がおかしい?!と私は感じたのです。

仮に、やれます!と答えて→実際に働き始めて仕事ができなかったときにどうなるのだろう?!と思いました。

事務長としては「やれます!」の一言が欲しいのでしょうが、私はそんな無責任な返答をしたくありませんでした。

その他、事務長の発言であまり印象に残っていることはありませんのでココまで。

それでは次に、管理薬剤師(薬剤部長)さんの発言です。

管理薬剤師「私が今までに経験してきた職場は○○→○○→○○調剤薬局→そして、少し前からこの病院で働き始めて今に至ります。」

管理薬剤師「私は病院薬剤師の経験は浅く、今でもアタフタすることはたくさんあります。そして、 調剤薬局と仕事内容がが異なる部分が多くてとても大変なのは事実です。」

管理薬剤師「そのことを受け止めていただき、一緒に頑張っていけたら嬉しいです。」

と、管理薬剤師さんのお話を、私は一通り聞きました。

さすが、管理薬剤師さんは調剤薬局を経験してからの病院薬剤師へということがあって、話し方や話す内容にも正直な配慮があり素敵でした。

私「(心の中:この管理薬剤師さんの元で働けるなら、頑張れるかも?!)」

そして、そんなことも束の間(つかのま)で、次に看護師(副部長)の発言がコレ↓です。

看護師「派遣やってたこともあって、病院なんて勤まるの?!看護師でも今の若い子は、応援ナースとかで来てるけど、できない使えない。でも、どうしても看護師が不足してるから、仕方なく雇うしかないんだけど。」

私「(心の中:看護師の副部長さんの中では派遣薬剤師や応援ナースという雇用形態=できない使えないとなっているようだけど、調剤薬局では派遣薬剤師は正社員薬剤師よりも働いている場合は多々ある。調剤薬局では、正社員薬剤師が派遣薬剤師に頼っているケースはとても多い。看護師が薬剤師のことも好き勝手に想像しているのは良いけれど、この場で応援ナースのことまで愚痴るのは違うと思う。)」

と、これにて私のやる気はだだ下がり。

今までにも看護師さんという枠で見れば、施設などで働いている看護師さんと関わることはありました。しかし、やはり病院看護師さんは違うなと大いに感じました。

看護師さんとは言え、もちろん個々に差はあると思いますが、このような看護師さんがトップの立場に居る病院では精神的にやられてしまうと感じました。

薬剤師でも、もちろん気がキツイ人はいますが、何ていうか。うまくは言えませんが、薬剤師って全体的に優しい人が多いんです。本当に。

私は、そう感じました。

そして、面接を終えたあとに、薬剤師の友人などに相談してみました。

薬剤師の友人など「病院で働くなら、業務内容がどうのこうのっていうよりは、気が強くないと本当にやっていけない。優しい心は捨てるくらいでいかないと、自分が本当につぶれてしまう。特に薬剤師で気が強い人って少ないから、精神的につぶされてしまう確率が高い。自分もかなり気が強くなるようにしないと、真面目で誠実な人ほど本当にしんどく感じると思う。」

もちろん人によってさまざまだと思います。

ですが、少なくとも自分がすぐつぶれる職場と感じた次第でした。

さまざまな方面からの噂で聞きましたが、(薬剤師にはわからない世界観ですが)病院の看護師さん達は看護部長さんや看護副部長さんによって、色がとても変わるようですね。

ということで、話の焦点を薬剤師に戻したいところですが、もうそろそろ終わりにします。

病院へ転職を考えているのであれば、ベースとして気が強い人がおすすめです。それか、これから気を強くしていける人がおすすめです。

それでは、【実例】薬剤師が激不足な病院の面接の件はココまで。

ここより以下では、 調剤薬局やドラッグストアへ面接に行ったときのお話です。

【実例】驚くほどにすぐ内定をいただけた薬局の面接

即内定
即内定
結論【調剤薬局の薬剤師】即内定編
  • 即内定は、疑え!
  • 即内定は、事前に決まっていないことが多い!
  • 即内定には裏がある!

面接時にその場で即内定をいただくということが、たまにあります。

私は、そのような経験が実際2回ありました。

即内定なんてめったに無いことだと思いますが、もし自分がそんな場面にぶち当たったら、まずは冷静になってください。

ここでは、私が経験した即内定2件(例①と例②)の面接をリアルに実況していきます。

即内定編(例①)

ある調剤薬局の面接にて。

転職支援会社の方が同行してくださいました。

(面接部屋のドアを開けると、そこには社長が。)

社長「どうぞどうぞ座ってください。」

私「はじめまして。薬剤師の○○と申します。本日は、面接のお時間を取っていただきましてありがとうございます。」

社長「はい、決まり~!」

私と転職支援会社の方「え?!」

社長「もう決まりだから!」

転職支援会社の方「それは、内定いただけるということなのでしょうか。」

社長「そうや!」

私と転職支援会社の方「!!!ありがとうございます!」

社長「さぁ、履歴書見ていこか。」

私「(心の中:え?!順番がおかしい?!普通は、履歴書を先に見てから→面接して→内定かどうかが決まるのに。この社長は逆やな。)」

即内定編(例②)

ある調剤薬局の面接にて。

転職支援会社の方が同行してくださいました。

(面接部屋で社長が来るまで待っていました。)

(社長が来られました。)

社長「それでは、まず履歴書から。」

(通常の面接が進んでいきました。)

(そして、面接が後半に差し掛かった頃。)

社長「お酒飲めるんか。」

私「はい、お酒飲めます。」

社長「ちょっと予約するわ。食事行こか。転職支援会社の方も一緒に来たらええやん。」

私と転職支援会社の方「はい、ありがとうございます。」

そして、本当にお食事に行ってきました。素敵な懐石料理をいただきました。

以上、2件(例①と例②)が即内定の私の経験談です。

これらの経験談は、いずれも小企業の場合でした。

ノリは良く、簡単に言えば「社長に気に入られたら内定をいただける」ということですが。

このような小企業の場合、大企業とは異なる覚悟が必要です。

小企業=アットホーム以上にアットホームな場合が多いのです。

そのため、面接時からアットホームなので、 聞くべきことを聞けずに面接が終了してしまったりという落とし穴があります。

そのアットホームな雰囲気に知らず知らずのうちに引き込まれてしまっている場合があります。

転職支援会社の方が同行だったにも関わらず、転職支援会社の方もその雰囲気に飲み込まれてしまっていました。

(以上の話から、転職支援会社の方がしっかりしてくれたら良い話でしょ?!と思う薬剤師は多いと思いますし、私もそれはそうだと思いますが。気になることがあれば、自分でも先に先に質問しておくことをおすすめします。)

それで私は実際に聞くべきことを聞けずに終わってしまい、残念な面接も経験しました。

【実例】驚くほどに「やりがい」にフォーカスしている薬局の面接

やりがい
やりがい
結論【調剤薬局の薬剤師】やりがい編
  • 「薬剤師の仕事=自分にとってはライスワークではない」と言い切れるのかどうか?!を自分で自分に問い正せ!
  • 週2日間の 休みは無いと思え!
  • 「会社のために」という思考がもてるかどうか?!も鍵となってくる!

おそらく、これからの時代には【やりがい】だけにフォーカスできる薬剤師が良いのでしょうが、実際問題そのような薬剤師は少ないでしょう。

しかし、企業側が求めているのは、少なくとも 【やりがい】にフォーカスしている薬剤師です。

そして、それが最も全面的に出ている企業へ面接を受けに行きました。

とは言え、このような言い方をするのは語弊になり、私の場合は面接を受けに行った企業がたまたまそのような企業だったということです。

それでは、実際に面接に伺った(うかがった)ときの流れです。

企業側「5年後、10年後、20年後の薬剤師としての自分のキャリアを語ってください。」

企業側「休日を利用してイベントなども頻度高く実施していますが、これに毎回参加できますか。」

企業側(社長)「私の会社で働くということは、こういうことです→つまり、イベントなどで休日出勤になっても、それは出勤にはカウントされません。(自らがイベントに参加すると決めたのだから、それは休日出勤には当たらないでしょ?!ということです)。」

私「なるほど、そういうことですか。理解はしました。」

つまり、 休日は無いと思え!という方針です。

まぁなんというか、この会社に内定もらって実際に働くことができる薬剤師は、体力がある薬剤師で、且つそれだけ会社に心身ともに注ぐことができる薬剤師でないとなかなか無理な話です。

休日出勤をしてもそれが出勤としてカウントされないので、このような部分が気にならないくらいのモチベーションをもっている薬剤師なら、このような企業でやっていけるでしょう。

つまり、「薬剤師の仕事≠ライスワーク」と言える薬剤師であれば、このような企業でやっていけるでしょう。

薬剤師のみなさん、「薬剤師の仕事=ライスワーク」になっていませんか。

私は「薬剤師の仕事=ライスワーク=生きるために生活するためにしている仕事」になっていても良いと思うので何とも言えませんが。

どんな仕事においても、やりがいがあれば、きっとがんばれますね。

【実例】ブラックな事項が浮かびあがってきた薬局の面接

ブラック企業
ブラック企業
結論【調剤薬局の薬剤師】ブラック企業か?!
  • ブラックか?!と疑い始めてしまったら、その部分を自分が許せるのかどうか?!を自分に問い正せ!
  • ブラック企業は、 社長が遊んでいる場合が多い!
  • ブラック企業は、 面接時の先方からの質問内容がおかしい。
  • ブラック企業は、 常に人員不足である。
  • ブラック企業は、 小企業に多い。

まず、ブラック企業であればあるほど、面接時に社長が調子に乗りすぎている場合が多いと感じました。

特に、社長が薬剤師の場合を例です。

たとえば、実際にあったこととしては、どう考えても薬剤師が足りていない状況の場合に、社長は飲み会に行くと言って現場を放ったらかしにして出て行き、その飲み会は大した飲み会ではなく遊びの飲み会であったことなどがありました。

その飲み会が大した飲み会ではなく遊びの飲み会であったことがなぜ発覚したのか?!→この情報は薬の卸さんから教えていただきました。

薬の卸さんの情報って、いろいろと参考になります。

本当に自分の薬局とそのスタッフ(薬剤師と事務さん)を大切にしている社長であれば、そんなことははしないはずです。

結局、お金のことだけを考えている社長がブラックと言われます。

社長=経営者だから、お金のことを考えるのは当然ですが。

その前に、働いてくれているスタッフ(薬剤師と事務さん)に対してそういう態度では、衰退していくばかりですよね。

そして、 ブラック企業の面接では、先方が面接ではないような質問をこちらへしてきます。たとえば、「お酒は飲めるか」「プライベートでは、アウトドア派?!インドア派?!」などです。しかし、これらの質問には答える必要はありません。

さらに、過去の経験からすると、社長の怪しい行動というのが見られることがありました。

社長が怪しいことをしていないか?!怪しいことをしようとしていないか?!ということも、本当は入社前に知りたいですが。これは正直なところ、なかなかの難題なので、入社してから発覚することが多いと思います。

もちろん、ほとんどの会社はそんな怪しいことはしていないと思いますが、ごく一部ではあり得ます。

そして、ブラック企業と言えば、 常に人員不足であることがほとんどです。

大企業でもブラックと言われているような企業もあったりしますが、なんだかんだで大企業はそれなりにグレーというところが多いかなという印象です。

本当のブラックは言うまでもありませんが、小企業に多いです。

しかし、結局のところ、自分がどこまで許せるのか?!耐えれるのか?!というところに行き着きます。

耐えるのも一つの案ですが、精神的に身体的に影響が出すぎる場合は辞めるべきです。

 

【実例】大企業の薬局の面接で、面接→内定後に驚いた話

転勤 異動は突然に
転勤 異動は突然に
結論【調剤薬局やドラッグストアの薬剤師】大企業の場合
  • 店舗異動は初日からでもある?!と心得よ!
  • 面接時に、 通勤時間の幅を確認せよ!
  • 管理薬剤師になる可能性の有無を確認せよ!

私は、過去にある調剤薬局の大企業の面接を受けました。

さっそくですが、面接→面接後から初出勤日までを実況していきます。

(面接場所である本社ビルに着きました。)

(面接部屋へ。)

(面接は、人事部3名さまを目の前に始まりました。)

(通常の面接が開始され、初出勤日と配属店舗も決まりました。)

(初出勤日の数日前のこと。人事部から連絡がありました。)

人事部「店舗、違う店舗でお願いしたいのですが。」

私「え?! 店舗異動ですか。」

(まだ初出勤もしていないのに、初日から店舗異動になりました。)

こういう場合って、そのときはパニックなのでなかなか断れないというのが正直なところなんですよね。

これにより、ひどい店舗へ異動となりました。

その店舗(薬局)は、朝7:30から開局していました(門前クリニックの医師の希望により)。

面接のときの配属店舗であれば、朝9:00出勤だったのですが。

ハードな日々を過ごしました。ハード過ぎて辞めたい一心でしたが、そのときは右も左もわからない土地だったこともあり、一年間ほど耐えるしかそのときの自分には選択肢が思い浮かびませんでした。

薬剤師のみなさんにはこのようなことにはなってほしくないのですが、事実としてはあったことなので、このようなことも最悪は想定しておくべきです。

そして、面接時に 通勤時間の幅を確認しておくことも重要です。

通勤時間=片道何時間までの店舗異動になるのか⁈です。

通勤時間の幅が1時間半という企業は多いですが、実際は片道2時間かかるなんていうことはザラです。

こういった「時間」に関することは、特に面接時に確認しておくことをおすすめします。

とは言え、実際に働いてみてからでないと残業などもわからない部分は多いので、なんとも言い切ることができないのが残念なところです。

さらに、大企業ならでは「 管理薬剤師が若すぎる」ということについてです。

そのように、管理薬剤師を任されるのが圧倒的に早いというのが大企業の特徴の一つです。

そして、管理薬剤師をなぜ若い世代に任さざるを得ない状況になっていますが。

それは、薬剤師は基本的に管理職に就きたくない人が多いからです。

ということで、管理薬剤師になりたいわけではなかったのに、急に管理薬剤師を任されるケースも多々あるので、面接時に管理薬剤師を希望するのか希望しないのかを伝えておくべきです。

 

それでは、次に 【薬剤師のための】転職時に気をつけておきたいことなどの関連記事を集めましたので、参考にしていただければ幸いです。

 

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【薬剤師】転職時に注意するべき事項

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薬剤師の転職のときに気をつけておくべきこと(主に10選)を徹底解説します!

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まとめ

それでは、今回のまとめです。

今回は、【実例】薬剤師専用!転職時の面接をリアルに実況解説!を執筆しました。

面接は本当にストレスかかえてしまいがちですが、スッといくときはいくし、スッといかないときはいかないです。

いずれにせよ、自分が働きたいと思う企業自分を欲してくれているような企業に出会えると良いですね。

それでは、今回はココまで。

さいごまでご覧いただき、ありがとうございました。

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#ネットビジネス #コミュニケーション
#ライティング #恋愛・結婚 #男性と女性

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